気分転換に、ぶらり散歩をしてきました。
訪れた場所は『小江戸川越』。


蔵造りの建物が残る場所です。東京の蔵作りは、関東大震災などによりなくなってしまったので、ここ小江戸川越は、江戸の景観を受け継ぐ歴史的遺産として重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

上の写真は、1792年(寛政4)に建てられた大沢家住宅。国の重要文化財に指定されています。

こちらは『時の鐘』。環境省の『残したい"日本の音風景100選"』に認定されています。

こちらは『菓子屋横町』での写真。こんぺいとう、ふ菓子、昔ながらの菓子が売られています。あめ細工を売る出店もあるなど、通りは短いですが、雰囲気があります。
小江戸のなかでは、食べ歩きも楽しめます。川越名物の芋を使った、芋おにぎり、紫芋ソフトクリーム、大学いもなど。試食できるところも多いので、気軽にお店に立ち寄って、いろいろ見てみるのも面白い。
また、菓子屋横町付近には、なぜか発泡スチロールアートが多く飾られています。これも、のどかな雰囲気を醸し出す要素なのでしょうか!?
東京にいてもこういった風景を楽しむことはなかなかできないので、貴重な場所ですね。七福神巡りなどもできるので、1日のんびり散策してみるのもいいかもしれません。
訪れた場所は『小江戸川越』。


蔵造りの建物が残る場所です。東京の蔵作りは、関東大震災などによりなくなってしまったので、ここ小江戸川越は、江戸の景観を受け継ぐ歴史的遺産として重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

上の写真は、1792年(寛政4)に建てられた大沢家住宅。国の重要文化財に指定されています。

こちらは『時の鐘』。環境省の『残したい"日本の音風景100選"』に認定されています。

こちらは『菓子屋横町』での写真。こんぺいとう、ふ菓子、昔ながらの菓子が売られています。あめ細工を売る出店もあるなど、通りは短いですが、雰囲気があります。
小江戸のなかでは、食べ歩きも楽しめます。川越名物の芋を使った、芋おにぎり、紫芋ソフトクリーム、大学いもなど。試食できるところも多いので、気軽にお店に立ち寄って、いろいろ見てみるのも面白い。
また、菓子屋横町付近には、なぜか発泡スチロールアートが多く飾られています。これも、のどかな雰囲気を醸し出す要素なのでしょうか!?
東京にいてもこういった風景を楽しむことはなかなかできないので、貴重な場所ですね。七福神巡りなどもできるので、1日のんびり散策してみるのもいいかもしれません。
